倉敷市の眼科 河田眼科

院長紹介

DOCTOR

ひとりひとりの患者様を大切に
最新の技術と豊富な経験で  
地域の皆さまの「見える」を守りたい
それが私の思いです。

ご挨拶

皆さま、はじめまして。多くの方々からご支援を頂き、このたび「河田眼科」を開設する事となりました。

今まで15年間、岡山大学病院、姫路赤十字病院、福山市民病院に勤務して、約10,000件の手術を執刀してまいりました。
市民病院の眼科長として、地域の開業医の先生方から、難症例を中心に数多くのご紹介を頂きました事、心から感謝しております。

これまでの経験を生かした専門的な医療が、この生まれ育った倉敷の地で、少しでも皆さまの「見える」のお役に立てれば幸せです。  

河田哲宏Tetsuhiro Kawata

略歴

2006年 岡山大学病院 臨床研修センター
2008年 岡山大学病院 医員
2012年 姫路赤十字病院 医員
2014年 岡山大学病院 助教
2015年 福山市民病院 医長
2016年 福山市民病院 眼科長
2020年 河田眼科 院長

資格

医学博士
日本眼科学会認定眼科専門医
眼科光線力学療法認定医
日本眼科学会会員
日本網膜硝子体学会会員

専門

白内障、緑内障、網膜・硝子体疾患

手術実績

白内障手術 7,500件以上
網膜・硝子体手術 1,500件以上
緑内障手術 500件以上
(2020年現在)